以前CSS Nite in Osaka, Vol.10でAdobeの次期バージョン「Dreamweaver CS4」「Fireworks CS4」の話しを聞きましたが、その後体験版をダウンロードしようか?しまいか?と悩んでいます。
なぜなら?
体験版のダウンロードに使用期間があり、48時間しか体験できないみたいで、実際に48時間で何がわかるねんと思っている次第でございます。しかしCS3ユーザーは次期バージョンがでるまでは使えるらしいですけど、自分はCS2ユーザーなので残念・・・
MovableType4.2の発表と共にプラグインの誤作動が多発している中、お問い合わせフォームのプラグインA-FormもMT4.2対応版を発表しました。
前のバージョンでは確認画面を表示する際にテンプレートモジュールのヘッダーとフッターを自動に読み込んでいた為、MT4.2には対応できませんでした。(テンプレートモジュールのテンプレート名がMT4.1とMT4.2では違う為)
今回発表になったMT4.2対応については、A-Form:MovableTypeにフォーム設置できるMTプラグイン|Web制作のアークウェブにてダウンロードができます。
しかしMT4.2からはグローバルテンプレートの使い方が便利になりグローバルテンプレートで共通にヘーダーやフッターを使うとA-Formでは対応できないのです。
最近に入りMovableType4.2の発表と共に様々な情報が飛び交ってますが、実際にバージョンアップと共に気になるのがプラグインの対応です。ここでは実際に動作チェックができたプラグインの報告をしていきます。
このプラグインはMTをCMSとして使いサイトを制作する為には、欠かせないプラグインです。
カテゴリーやフォルダの順番を管理画面から操作できる為非常に便利ですが、MT4.1対応のプラグインをそのまま導入しても何の問題もなく使うことができました。
プラグインダウンロードや設定に詳しい情報はThe blog of H.Fujimotoを参考にして下さい。
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IEには視覚効果用の独自のフィルタ(DirectX関数)が存在し、そのうちの『AlphaImageLoader()』を使って透過PNGを表示させるテクニックです。
しかしこのやり方には少し問題があり、img要素に直接指定が出来ずdiv要素などので囲ってimgを非表示にして、div要素の中に画像を別に表示させるやり方になる。
<div id="png"> <img src="touka.png" /> </div>
透過PNGを指定したimgをブロック要素で囲みHTMLを作成します。
WordPressを使ってサイトを運営する時に、どうも気になるのがタイトルの順番です。何も特にしてない場合は、サイト名>>ページタイトル(カテゴリー名など)の順番になってしまいます。
実はこれが問題で、SEO対策(検索エンジン最適化)を考えると、対策したいキーワード>>サイト名にするほうが効果的だと言われているのです。
Point map Director’sを例に見てみると解ると思いますが、投稿画面でMTタグを使うプラグイン>>Point map Director’sとエントリータイトル>>サイト名にしています。これをすることによって、Point map Director’sより投稿画面でMTタグを使うプラグインの方が検索結果に影響しやすいことになります。
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