Point Now

■ データベースをエクスポート

1.現在使用しているサーバーからphpMYadminに入り、エクスポートをクリック

2.XAMPPにインポートしたいデータベース名を選択し、SQLにチェックを入れる

3.下の方に行きファイル保存にもチェックを入れ、nonになっている事を確認する

4.右方にある実行を押すと保存先を指定してエクスポートは完了

■ データベースをインポート

1.XAMPPのphpMYadminを入り、インポートをクリック

2.参照でファイルを保存した場所を選択する

3.右下の実行を押しインポートの完了

■ 使用する環境に合わせる

例)Movable TypeやWordPressをXAMPPで使用している場合は【MT】mt-config.cgi【WP】wp-config.phpに設定しているデータベース名とパスワードを変更する

投稿者 admin. 投稿日: 2008, 7 月 3日, 2:09 pm ⇒コメントがありません;

■ WordPressではサイトマップを簡単に作成できるプラグインがあります

手順としてはWordPressを自分でセットアップできる人は簡単だと思います。

まず、Google (XML) Sitemaps Generator for WordPressにアクセスし、「Download for WordPress 2.1 and better (recommended)」をダウンロードしてください。

ZIP形式のファイルがダウンロードされるのでパソコン上で解凍の上、利用します。アーカイブの中から

sitemap.php
sitemap-ui.php
sitemap-core.php
sitemap.xsl
sitemap.pot
sitemap-ja_JP.UTF-8.mo
sitemap-ja_JP.UTF-8.po
sitemap-ja_JP.EUC.mo
sitemap-ja_JP.EUC.po
sitemap-ja_JP.SJIS.mo
sitemap-ja_JP.SJIS.po

をWordPressのディレクトリ内にアップロードします。アップロード先のディレクトリは、/wp-content/plugins/ 内に sitemap という名前で自分でフォルダを作成して、その中に上記ファイルをアップロードします。

次にテキストエディタで空のファイルを作成します。ファイル名をsitemap.xmlとして作成してください。それをWordPressを設置したトップディレクトリ(wp-config.phpと同じ階層)にアップロードします。アップロードしたsitemap.xmlはパーミッションを606・777にし書き込みの権限を与えてください。(サーバーの設定により異なります)

WordPressのダッシュボードにアクセスし、[プラグイン]メニューよりGoogle XML Sitemapsを使用するにしてください。

ダッシュボードのメニュー[各種設定]のサブメニューとして、「XML-Sitemap」が追加されるので、そこをクリックしStatusという見出しの下、Click here to build it the first time.のClick hereをクリックするとsitemap.xmlが作成されます。

投稿者 admin. 投稿日: 2008, 6 月 30日, 11:54 pm ⇒コメントがありません;

WordPressでLightBoxを使う為にFlexible UploadLightbox JS v2.0をthemesにアップロードし管理画面でプラグイン設定で二つとも使用にするにし、いざ画像をアップロードしグワーンとなるかなと思いきや・・・

なぜだ・・・と必死で調べたところ、これが怪しいと思うところを発見し試しに実験してみました。

思い通りにLightBoxが作動してくれました(^^)

◆原因

当サイトのテンプレートはオリジナルで用意してはじめから自分で気合を入れて作成しました。
しかしWordPress初心者なものでプラグインを使う為のWPタグが必要だと言うのをしりませんでした・・・

header.phpの<head></head>のは間に

<!–プラグイン開始 –>
<?php wp_head(); ?>
<!–プラグイン終了 –>

を追加してやると普通にLightBoxが作動してグワーンとなりました。

サンプル

↑クリックして下さい(サンプル)

投稿者 admin. 投稿日: 2008, 6 月 26日, 11:35 pm ⇒コメントがありません;

WordPressで背景に透過PNGをCSSで指定して場合、IE6だと適応されない現象の回避!

1.iepngfix.jsスクリプトをダウンロードしてサーバにアップロードすれば問題ないのですが、WordPress使用の場合はthemesのテンプレートにアップするのではなくドメイン直下にアップします。

2.themesの中の使用テンプレートのheader.phpの<head></head>の間に
<script type=”text/javascript” src=”<?php bloginfo(’url’); ?>/iepngfix.js”></script>
と記述します。

3.themesの中の使用テンプレートのcssに
* html .iepngfix {
behavior: expression(IEPNGFIX.fix(this));
}
を記述します。(赤文字のところはPNG画像を指定したクラス名、もしくはID名を記述)

4.使用テンプレートthemesの中にアップロードし完了です。

投稿者 admin. 投稿日: 2008, 6 月 24日, 3:19 pm ⇒コメントがありません;

■ WordPresのパスワード変更(admin編)

管理画面に入り右上にあるadminをクリックし下の方に行くと普通に変更が可能です。

■ WordPressパスワード変更(phpMYadmin編)

WordPressのインストールのが完了するとパスワードの発行画面がでますが、このパスワードを忘れると管理画面に入れず設定ができなくなってしまいます。でも次の方法を頭の片隅に置いとけば一安心です。

続きはこちら »

投稿者 admin. 投稿日: 2008, 6 月 12日, 11:38 pm ⇒コメントがありません;

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